世界抗日戦争史実維護連合会

世界抗日 戦争史実 維護連合会 
せかいこうにち せんそうしじつ いごれんごうかい
略して、「抗日連合会」。

日本を、陥(おとしい)れて陥れて陥れまくるのを、至上の喜びとしている連中ですね。
中国の国家諜報組織と固くつながっている組織でしょう。
中国にとっての「打ち出の小槌」ですから、そりゃ大事にしてるはずです、この組織を。
中国はこう言うのが、大好きだし得意なんです。
彼らは呼吸するのと同じように、謀略陰謀をするのです。
彼らにとって謀略や陰謀は、何も特別な行為ではありません。「息をすること」と同じなんです。
それを、日本人は肝に銘ずるべきなのに、
まだまだ多くの日本人は、遣唐使 のご恩のトラウマから抜け出せないんですよね。( ← 冗談ですよ。中国は戦後補償を日本に求めなかったという歴史的事実も有りますからね。)

毛沢東(1893年12月〜1976年9月) 中学入学の際に明治維新に関心を持っていた。
周恩来(1898年03月〜1976年1月) 日本が欧米人のアジア支配を打破したことをて喜んだ。
という人物の人間性に依るところも大きかったのでしょう。
毛沢東は日本への留学経験があります。京都嵐山の嵐山公園に周恩来の詞「雨中嵐山」、の詩碑がある。
1972年、田中角栄首相が日中国交回復したときには、
毛沢東は主席(初代中央委員会主席)・周恩来は総理(初代国務院総理)でした。
      

ちなみに、中華民国初代総統、蒋介石 の台湾での人物評を垣間見てみましょう。
・蒋介石(1887年10月〜1975年4月) 
日本への留学経験あり。大日本帝国陸軍勤務経験あり(1909〜1911)。
冷戦下においてアメリカと強い関係を持つ蔣介石が統治したから、
台湾は共産主義者の手に落ちなかったと主張する人もいる。
しかし一方では、二・二八事件における数々の虐殺行為や、戒厳令を敷き、白色テロによる支配を行ったため、「アメリカは、日本には原爆を落としたが、台湾には蔣介石を落とした」として、(特に本省人の間には)根強い拒否反応を持つ者が多い。
また、蔣介石が本省人知識階級を大量虐殺し、日本語の使用を完全に禁止したために、台湾経済の発展は大きく後退したとの説もある(台北二二八紀念館の資料等)。
また、蔣介石が「反攻大陸」のことを第一に考えたためアメリカや日本などの説得を無視して、国際連合を脱退してしまった。そのため、台湾は現在の様な国際的に国家としては承認されない状況に陥ってしまったと考える者は少なくない。
日本にとってはこういう人物でもある:
昭和20年の敗戦直前に連合国の日本占領等を議した「ポツタム会談」の席上、スターリン(ソ連)の「日本四分割統治を」を強く反対した中国代表・蒋介石総統 ⇒ http://mikomo.hp.infoseek.co.jp/u-f2.htm#4

やはり今の中国の反日嫌日侮日教育の元凶は江沢民(1926年〜現在も生きている)でしょう。江沢民の対日政策は、一貫して反日・強硬路線を採った。江沢民は、天安門事件で経済制裁を受けたうえに東欧革命やソ連崩壊の影響によって自国の共産主義政権が崩壊することを恐れ、国民に対して中国共産党による統治の正統性を再確認させるとともに、政治への不満から目を逸らせる為に愛国主義教育(反日教育)を推進したのである。


結局、日本はこの江沢民の戦略に完全に飲み込まれ続けているのです。
中国は国をあげて反日教育しているにもかかわらず、日本のマスコミには『日中記者交換協定』という、
中国の印象を悪くするような報道は日本ではしないという協定まで結ばせているのです。
要は、日本国及び日本のマスコミが、日本は中国の属国的立場で結構だ、と容認してるようなものです。


結局、中国は日本から、最低でも累計総額数兆円の援助額を得てますから。
それに較べて日本の純粋なこと純粋なこと。かわいそうというか惨めなくらい純粋です。
GNPが日本を抜いたであろう現在においても、まだまだ中国は、
なんやかや言葉巧みに日本から金銭を出させ続けてますから。
きっと中国は、GNPが日本の10倍!になっても、中国は発展途上国だと、日本から金をむしり取り続けようとするでしょう。まぁ、そのようなときには日本という国は中国になってしまってるでしょうが・・・。 ← 笑うに笑えない、ありそうなお話。と言うのは、中国という国は、日本のような感じの平準化された豊かさの国には、「決して!」成らない国ですから。



世界抗日戦争 史実維護 連合会 関連情報(ヤフー知恵袋) ⇒ その1、 その2
ここで、その2 の pride11prejudiceさん の意見は貴重です。
質問者は抗日連合会に好意的でないから質問しているので、
pride11prejudiceさん の意見はベストアンサーには選ばれていません。
しかし、冷静な日本人ならこういう意見も頭に入れておくべきですよね。
ただし、pride11prejudiceさん の意見への私の冷静な感想はこうです。
「確かにそう言う側面はあるでしょう。しかし、中国の余りにものえげつなさ振りに、
 多くの日本人は嫌悪感をを抱いてしまうのです。
 中国は中国自身としては上手にしていると思っているのでしょうが、結局の所、下手をしているのです。
 まるで彼らのやっていることは、日中間での再度の戦いを待ち望んでいるかのようです。
 いや実際は、日本をうっとうしがらせて、
 日本から金銭を流入させ、日本の技術や施設を安く手に入れようとしているのでしょう。
 それはまるっきり、ヤクザのゆすりたかり行為そのものです。そんなひずんだ方法に精を出し続けるよりも、
 純粋な友好親善感情を醸成することに邁進した方が良いと思いますがね。
 彼らの民族性では、それができないのかなぁ。
 なんと言っても中華思想でがちがちに凝り固まってる民族ですから。
 そう言う頑なさ・傲慢さがが、イギリスにアヘンで侵されるなど (アヘン戦争:1840〜1842年)、
 日本よりも「西欧化という近代化」に遅れた、中国の特質でもあるのではないですか」
 
この組織の関連情報をwikipediaに載せると、彼らもしくは彼らの意図をくんだ誰かが、必死で消しにかかるのでしょう。wikipediaには「世界抗日戦争史実維護連合会」でも「抗日連合会」でも関連情報が載ってきていません。この会から多額の金をもらって居るであろう米国下院議員マイク・ホンダのわずかな情報はwikipediaにあります。 ⇒ マイク・ホンダ(wikipedia)
中華系人でなく日系人に日本陥(おとしい)れ工作をさせるところがいかにも中国ですね。ナイスです!
しかも名前が、アメリカで(勿論、世界的にも)名の通った、日本自動車メーカの一社「HONDA」ですからなおさらです。それに軽々と乗るホンダ爺さんもホンダ爺さんです。祖父母が熊本県生まれだというのに。
爺さん自身も、幼少期の14ヶ月間、日系人強制収容所で過ごした、というのに。
なにがどうして、この爺さんをそうさせるのでしょうかねぇ・・・。トホホ。 (_ _。)・・・シュン
この爺さんにじっくり聞いてみたいですよ。まぁ、きっと何の背景も一切知ろうともせず、金が欲しいばかりに依頼者の言うがまま、祖父母の祖国を過度におとしめるようなことをし続けている爺さんですから、良い死に方はしませんよ、この爺さん。(現、69才)



孫子の『兵法』に書かれているように、
太古の昔から、彼の国にとって、「戦いとは相手を欺く&陥れることから始まる」、というお国柄ですので。
これを、陸続きであるが為に有史以前からの習性で骨の髄まで染みこんだ属国意識によって、脊髄反射的にまねているのが「プチ中華思想」の韓半島国です。
日本の価値観・感覚は、「中華思想」とはなんの関係もありません。海で清められていますから。
あえていうなら、こういう場合の日本的価値観・感覚は「武士道」ですね。
つまり、どちらが良いか悪いかは何とも言えませんが、
日本の価値観・感覚には、極端に(えげつなく)卑怯なことは好まないという基準があるのです。

実は、相手を欺くのは、つまり、陰謀謀略諜報は、米国が世界で、「最先端かつ極悪の国家である」と私は思っています。米国に対するこういう認識はきっと、大多数の人も同様に思っていることでしょう。力を持った大国がかかる『糖尿病』みたいなもんです。馬鹿げた下らない病です。だって、アメリカって「2001年のWTCビル崩壊テロ」、あれを自作自演した可能性が極めて高い国ですからね。勿論、あの事件を「真珠湾攻撃の再来だ!」と言ったのは、何の不思議でもないです。当時、日本に真珠湾奇襲をさせようさせようとし向けたのはアメリカ自身なのですから。どこの国も、良きにつけ悪しきにつけ、その民族的特性(DNA)は末永く受け継がれるのですねぇ・・・。 勿論、馬鹿げた病にかからない程度の諜報活動は、どこの国であれ欠かせませんが。

911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2




「えげつなく」というのは
 そもそも戦争なんて言うのは、いつの時代でもどこの国でも、残忍きわまりないものなのです。仮に南京で多くの犠牲者が出たとしましょう。でも、彼らの訴えを肯定的にとらえたとしても、常識的に判断すると30万人という値は馬鹿げすぎてるでしょう。それを己達が蓄積していた残忍きわまりない映像などもかき集めまくって、30万人虐殺と言う大宣伝をしようというようなことは、日本人には思いつきません。最近では、中国人自身が「数は問題ではない」と自分自身で言ってるほどです。中国人自身で、余りにもの非現実的な数に、馬鹿らしくなってきたのではないでしょうか。さすがの、陰謀&謀略がお得意で大好きな国家(ほらふき民族中国人)も。また、中国東北部で日本軍がしていたと言われる細菌&人体実験及びその施設(石井731部隊)、の情報には私も若いときに接してかなりのショックを受けましたが、ではアメリカの原爆投下や日本のあまたの大都市への絨毯爆撃は残忍でないと言えるのかどうかですね。
 あるいは、己達の至らなさで「他国に併合された」のに、それを侵略だと言い換えて「ひつこくひつこく、恨み辛みを持ち続け、わめき続ける」と言うようなことも、日本人には出来ません。(韓半島民族のことです)

 日本が敗戦国であるからとはいえ、原爆投下や、あたまたの日本の大都市への雨あられの絨毯爆撃、をした国に対する日本人の感覚と比較すれば、彼我の民族性の顕著な違いが分かるはずです。試しに、ご自分の対アメリカ感覚を静かに見つめてみるといいです。それが、その昔、日本に二発の原爆と無数の爆弾を投下した国への、平均的日本人の感覚とも言えます。仮にあなたが、「知らないから恨みようがない!」としましょう。しかしそれはとりもなおさず、日本が&日本人が、隣国達のように「敢えてまで自国民に相手国に対する過度の恨み辛み憎しみを植え付けるような民族」、ではない、つまり中国人韓半島人と日本人はその民族性価値観が大いに異なる、事の顕著な証拠の一つです。
 いや、でも確かに、米国は戦後の荒廃した日本を助けてもくれましたよ。しかしそれは彼ら自身のためにしたことでもあるんです。その甲斐あって、アメリカは、日本という「大きな富を生み出す潜在能力を持つ国」を、永遠の!言いなりの国、完璧な属国・完全なる事実上の被保護国に成り下がらせ得たじゃないですかぁ。トホホ。

 ですからある程度はお互いに、持ちつ持たれつの関係があってのことなのですよね。援助うんぬんを言うなら、中国や韓国なんて、日本から、先の戦争のお詫びとして、多くの援助を受けてきたんです。とりわけ、韓国なんて一体何の被害があったというのです。日本の一地域として、それまでとは桁違いのインフラ整備や制度体制整備がなされたのに。いや彼らの気持ちは分かりますよ。気位(ケチなプライド=邪念)が傷つくのでしょう。うずくのでしょう。ならば日本に対する怨念のみを膨らませるのではなく、自分たちの祖先のふがいなさも冷静に見つめなさい、と私は言いたい。日本が「先の戦争で軍部の極端な暴走も一部にはあっただろう」と反省しているように。彼の国の民族性にそれを求めても、せん無い話であると完璧に諦めていますが・・・。とにかく気にくわないんだとダダをこね続けている国ですね韓国という国は。現在でも、金銭のみでなく技術や情報に対してまで、援助を受け&せがんでいる状況の分際で。でも中国や韓国は、日本とのそう言う関係は一切国民に知らせず、ただひたすら反日嫌日侮日教育です。価値観の違う相手に、言っても仕方がないのですが・・・、戦後において、どちらが、健全か良識的かという事ですよ。

 で結局、つきつめると、彼ら、中国や韓国に、そうさせているのが、日本の自虐史観であり、日本の未熟さ非力さ、つまり、現代国家としての日本の一面のひ弱さなのですけれどね。トホホ・・・。
 自虐史観に染まり込んでいる日本嫌いな日本人様へ。冷静に考えてみて下さい。同じ頃に同じような状況下に置かれたであろう台湾と韓半島なのに、なぜ韓半島の人々だけがグダグダとイチャモンを付け続けているのか。この問題意識から、是非自分自身の判断基準に従って、日本の歴史認識を再構築していって見て下さい。

posted by 百人一首散策人 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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